Cuenote

ユミルリンク株式会社

Cuenoteは、ユミルリンク株式会社が提供する安否確認です。気象庁が発信する気象データと連携しており、地震発生・大雨や津波などの気象災害情報をもとに自動で安否確認メールの配信が行えます。また、従業員のアドレスが使用できるものかどうかを確認するための連絡を定期的に自動配信し、災害が発生した際、確実に従業員に通知が届く環境を整備可能。さらに、月間44億通にもおよぶメール配信実績をもとに培われた独自のノウハウを活かし、緊急時でも確実にメールを届けられるシステムを構築しています。

Cuenoteは、ユミルリンク株式会社が提供する安否確認です。気象庁が発信する気象データと連携しており、地震発生・大雨や津波などの気象災害情報をもとに自動で安否確認メールの配信が行えます。また、従業員のアドレスが使用できるものかどうかを確認するための連絡を定期的に自動配信し、災害が発生した際、確実に従業員に通知が届く環境を整備可能。さらに、月間44億通にもおよぶメール配信実績をもとに培われた独自のノウハウを活かし、緊急時でも確実にメールを届けられるシステムを構築しています。

Cuenoteの特徴

特徴1災害発生情報や気象情報と連動し、安否確認を自動配信できる

Cuenoteは、気象庁が発信する気象データと連携しており、地震発生・大雨や津波などの気象災害時には、それをもとに自動で安否確認メールの配信が行えます。また、配信を行う災害のレベル(震度や警報など)は任意で設定可能。従業員が住んでいる地域に合わせて柔軟に運用することができます。

特徴2配信先アドレスの有効性を確認するメールの定期的な自動送信・集計を行える

Cuenoteは配信先となる従業員のアドレスが使用できるものかどうかを確認するための連絡を定期的に自動配信し、災害が発生した際、確実に従業員に通知が届く環境を整備することができます。また、配信だけでなくアドレス情報の更新・修正も自動で行えるため、担当者が手間をかけることなく、常に最新の情報に保てます。

特徴3月間44億通のメール配信実績により、確実にユーザーに連絡を届けられる

Cuenoteのベンダーであるユミルリンクは、メール配信システムを15年に渡り提供しており、メールの配信数実績は月間44億通にもおよびます。この実績をもとに培われた独自のノウハウとテクノロジーを活かし、携帯キャリアなどISPごとに最適化して送信することで、緊急時でも確実にメールを届けられます。

Cuenoteの料金・プラン

初期費用

0円

導入にあたり費用はかかりません。

50ユーザー

3,500円/月額

50名以下での利用が可能なプランです。

100ユーザー

7,000円/月額

100名以下での利用が可能なプランです。

200ユーザー

10,500円/月額

200名以下での利用が可能なプランです。

300ユーザー

14,000円/月額

300名以下での利用が可能なプランです。

500ユーザー

17,500円/月額

500名以下での利用が可能なプランです。

1,000ユーザー

21,000円/月額

1,000名以下での利用が可能なプランです。

1,500ユーザー

30,000円/月額

1,500名以下での利用が可能なプランです。

3,000ユーザー

51,000円/月額

3,000名以下での利用が可能なプランです。