HDコム

パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社

HDコムは、パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社が提供するテレビ会議システムです。1980年代からビデオ会議の前身となるシステムを開発してきた技術による品質が評価され、対面とほぼ変わらない授業が行えると評価され、とくに教育の現場で利用されています。最上位のモデルでは1台で最大24地点までの会議が可能です。マルチデバイスにも対応しており、どこからでも参加できます。また、28分割まで可能な画面レイアウトの表示位置指定や資料と2拠点を表示するトリプルモニター画面などの機能で講義を円滑に進めます。

HDコムは、パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社が提供するテレビ会議システムです。1980年代からビデオ会議の前身となるシステムを開発してきた技術による品質が評価され、対面とほぼ変わらない授業が行えると評価され、とくに教育の現場で利用されています。最上位のモデルでは1台で最大24地点までの会議が可能です。マルチデバイスにも対応しており、どこからでも参加できます。また、28分割まで可能な画面レイアウトの表示位置指定や資料と2拠点を表示するトリプルモニター画面などの機能で講義を円滑に進めます。

HDコムの特徴

特徴130年以上の研究期間による品質で教育現場に多く利用されている

ビデオ会議の前身となる電子会議システムの開発を含め30年以上の開発を行っているため、カメラや音声、それらの圧縮コーデック技術が優れており、高品質な製品として高い評価を獲得しています。特に教育現場での利用が多く、50以上の導入実績があります。

特徴2業界最多の24地点接続が可能でマルチデバイスにも対応

HDコムの最上位モデル「KX-VC2000J」にはMCUが内蔵されており、アクティベーションキーを2つ利用すれば1台だけで業界最多の24拠点に接続することが可能なため、導入時の購入台数を削減しコストを抑えられます。また、マルチデバイスに対応しているため、外出中でも会議に参加することができるので、便利なコミュニケーションを可能にします。

特徴3講義や会議の際に利便性の高い表示レイアウト設定が可能

画面を最大28分割し、参加者がどこに表示されるかを手動で選ぶことが可能です。また、決定したレイアウトは参加者画面も連動し変更されるため、混乱を起こさずにやりやすい形のレイアウト表示が可能です。また、トリプルモニター画面機能では、資料と2拠点の3画面を映し出すことができるだけでなく、拠点によっては2画面表示をさせるというような、必要に応じた表示・非表示を選ぶことができます。

HDコムの料金・プラン

初期費用・月額費用

問い合わせ

価格については問い合わせください。