スターティアレイズ株式会社
一般的なRPAの導入の場合、RPAエンジニアが業務担当者から自動化したい業務についてをヒアリングしプログラミングを用いたロボット設計を行いますが、録画機能を使用することで業務担当者がノーコードで簡単にロボットシステムの開発をすることができるようになるため、エンジニア、業務担当者双方の負担を軽減することができます。
ネットバンクの入出金データをcsv形式にして、会計システムへインポートする機能、勤怠データの収集し、給与計算を行う機能が予め備わっており、簡単に自動化することができます。また、アンケートを行った際の自動収集・レポート作成、Web訪問者などの情報を収集する機能が搭載されているため、経理業務・マーケティング業務の負担を大幅に削減させることができます。
導入前には、導入の目的やゴールを決定し、の効果測定や費用対効果を明確化させるヒアリングを行い、その後実際に業務で使用するロボットを作成する勉強会をおよそ半日受講することができます。導入後に操作が分からなくなってしまっても、マニュアルが用意されており、メール・電話で質問も可能です。また、担当者から定期的な連絡も来る手厚いサポート体制のため、RPAを初めて扱う場合でも不安なく導入することができます。
10万円
初期費用が必ず必要になります。
5万円/月額
1ライセンスの価格です。