日本マイクロソフト株式会社
ユーザーがクリックした位置やスクロールした距離、エリア内の合計クリック数などを確認できるヒートマップを自動で生成できます。ページの最もエンゲージメント率が高い部分を一目で確認できるため、より効果的なコンテンツ作成が可能になります。ヒートマップを並べて比較することも可能で、クリックとスクロールの場所を同時に表示することができます。
記録機能により、ユーザーがサイトを離れるタイミングや、方法を確認できます。ユーザーにストレスを与えている場所を特定できるため、サイトの改善ポイントをより明確にすることが可能です。この機能によって記録されたデータは、チームメンバーや外部と簡単に共有することができます。
Google Analyticsとのシームレスな連携、運用に対応しています。設定方法は簡単で、わずか数回のクリックで完了。ツール内でGoogle Analyticsのダッシュボードを表示したり、Google Analyticsのデータのヒートマップを表示したり、といったことが可能です。また、Google Analytics側では、ダッシュボードからツールの再生リンクを直接取得できます。
0円
完全無料で提供されています。。