日本ヒューレット・パッカード株式会社
IceWall SSOはイントラネットサービスやBtoC、BtoBサービスなどの多くのシステムへの導入されており、これまでに累計 4,000万以上のユーザーライセンスの販売実績があります。2018年度にはWebシングルサインオンパッケージのシェアナンバーワンを獲得した、非常に人気があり、信頼性のある製品です。
複数の独立した認証データベースがある場合、それぞれの認証データベースに対応するIceWall認証サーバーを立てることで、認証サーバー同士が通信を行い、IceWallにログインしたユーザー情報を探索します。それによってどのデータベースに登録されたユーザーでもシングルサインオンができます。属性情報が統一されていない場合や国ごとの文化の違いがある場合などのデータベース統合が困難な場合に役立ちます。
アクセス数、ログイン数、ログインに失敗した数の積算値や直近1分、あるいは直近10秒の値といったリアルタイムの出力が可能で、集計の手間なくデータを取得することができます。さらに、ログ情報はTSV形式で出力されるため、そのままビッグデータ解析ツールなどにインポートすることも可能です。
120万円
参考価格です。IceWallサーバー1台に対して1ライセンスの購入が必要です。
30万円
参考価格です。システムの目的に応じて、通常ライセンス・GtoC・BtoCを選択できます。
860万円
参考価格です。システムの目的に応じて、通常ライセンス・GtoC・BtoCを選択できます。
980万円
参考価格です。システムの目的に応じて、通常ライセンス・GtoC・BtoCを選択できます。