RISK EYESは、取引先が反社会的勢力と関係しているか、または犯罪や不祥事に関与しているかを、国内外の新聞やWeb、海外データベースなどの公知情報から迅速かつ正確に確認できる反社チェックツールです。 当社が提供するクリッピングサービスで培った独自のノウハウとインフラを活用し、高精度かつ効率的なチェックを実現しています。無関係な情報を自動でフィルタリングし、必要な情報のみを抽出することで、チェックの精度を保ちながら業務を効率化します。 また、独自のデータベースを用いた一括検索やAPI連携機能により、作業時間と手間を大幅に削減することが可能です。 特に上場準備中の企業や上場企業に多く導入されており、取引社数累計1000社以上の取引実績と50社以上の株式公開をサポートしています。RISK EYESは、精度と効率を両立させた反社チェックツールです。
「暴力団」や「逮捕」などで通常検索すると、刑事・ヤクザものの映画・ドラマ・書籍のほか、コラムや社説などの不要な情報が多数ヒットしてしまいます。RISK EYESなら、あらかじめ不要な情報が検索対象とならないように独自の公知情報DBを構築しており、不要な情報を可能な限り除外することができます。
検索時の掛け合わせワードは事前にシステム設定しておくため、検索する際は「企業名(人名)」だけでOK。通常検索のように「暴力団」「逮捕」など、わざわざ入力する必要はありません。また、検索履歴は自動保存されるため、「いつ」「誰が」「どんな検索で」「どんな判断をしたか」をRISK EYESで管理できます。ヒットした情報の懸念度や、AI判定によるネガティブ率が高い情報のみに絞り込んで結果を確認できるなど、工数を省くための機能を取り揃えています。
RISK EYESは、2015年以降の報道情報を蓄積したデータベース(アンチソーシャルDB)を検索できるため、直近の反社関連情報の有無をピンポイントでチェックすることが可能です。Google検索や日経テレコンでは人物名が匿名化されることや、情報が削除されることがありますが、RISK EYES独自に収集・構築しているデータベースのため、記事の状況に左右されず結果を確認できます。
1検索300円 最低利用料金15,000円/月額(税抜)
ディスカウントプランもございます。※1企業様に1アカウントを付与いたします。何ユーザーでもログインが可能です。※調査対象とするデータソース(新聞記事、WEBニュース記事、ブログ・掲示板、制裁リスト、アンチソーシャルDB)は選択可能です。※検索料金はデータソースごとの費用となります。※新聞記事の結果については、見出し閲覧料と本文閲覧料がかかります。