RICOH P3500

リコージャパン株式会社

【※サービス終了】RICOH P3500は、リコージャパン株式会社が提供するテレビ会議システムです。2015年には5つの要素を元に評価するドイツの「iF デザイン賞」を受賞している製品で、コンパクトで軽量なので持ち運びが可能かつ外出先でも接続に手間取らない簡単な接続や操作性を備えています。自動補正機能による光量の調節や衝撃性ノイズ低減機能による不要な音の排除、リアルタイム性を向上させたメディア制御などによりテレビ会議を円滑に進められます。また、マルチに活用できる仮想会議室機能により、コミュニケーションの輪を拡げます。

【※サービス終了】RICOH P3500は、リコージャパン株式会社が提供するテレビ会議システムです。2015年には5つの要素を元に評価するドイツの「iF デザイン賞」を受賞している製品で、コンパクトで軽量なので持ち運びが可能かつ外出先でも接続に手間取らない簡単な接続や操作性を備えています。自動補正機能による光量の調節や衝撃性ノイズ低減機能による不要な音の排除、リアルタイム性を向上させたメディア制御などによりテレビ会議を円滑に進められます。また、マルチに活用できる仮想会議室機能により、コミュニケーションの輪を拡げます。

RICOH P3500の特徴

特徴1ドイツの権威あるデザイン賞を受賞した製品

ドイツのiF International Forum Designが主催する「iFデザイン賞」は権威のある賞です。RICOH P3500は2015年に「プロダクト」、「コミュニケーション」、「パッケージング」などの要素から評価され受賞しています。また、コンパクトで持ち運びやすく、接続も簡単なので外出先でも利用できる珍しいビデオ会議システムです。

特徴2映像や音声の排除機能により円滑なコミュニケーションを実現

映像の自動補正機能では、光量を調節し、逆光でも表情が見えなくなることがありません。また、音声ではノイズを排除するだけでなく、キーボードを叩いたりボールペンのノック時などに発生する衝撃音を自動的に読み取りカットします。さらに、リアルタイム性を向上させるために映像と音の伝達を自動で調整するダイナミックメディア制御機能により、ストレスなくビデオ会議を進めることができます。

特徴3仮想会議室機能により、外部の人ともビデオ会議が行える

リコージャパン株式会社は別サービスとして「RICOH UCS Advanced」というクラウド上にある仮想会議室を提供しており、RICOH P3500を使用すれば仮想会議室機能を利用することができます。仮装会議室にはユーザーではないゲストを招待することができるので、取引先やクライアントとの会議を行うことも可能です。

RICOH P3500の料金・プラン

P3500

26.8万円

通常価格です。1年間の初年度無償保証が付きます。

P3500 安心3年モデル

29.3万円

3年間の保障付きタイプの価格です。

月額費用

問い合わせ

月額費用については問い合わせください。