株式会社ユビテック
打ち合わせがキャンセルとなり、会議室を利用しないのに会議室予約だけが残っている空予約を、人感センサーとの連携で判別することができます。また、事前予約のない急な来客でも、会議室用端末を設置することによって会議室の利用と社内周知を同時に行うことが可能なため、会議室利用の情報共有不足を解消することができます。
どの会議室が多く利用されているか、どういった用途で使用されているかなどの情報を視覚化するだけでなく、それらを分析し、効率的な会議室の運用を可能にします。空予約の頻度が多い社員も発見することができるため、指導にも役立ちます。
Office365、サイボウズGaroonといったグループウェアとROOM CONCIERを連携することができ、会議室の予約状況を統合させることができます。また、グループウェアの顧客情報から、打ち合わせを行う来訪者を選択するといった作業効率の良い操作が可能になります。
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