エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
AI音声認識で、マイクからの音声をリアルタイムにテキスト化し、議事録の作成にかかる作業時間を大幅削減できます。録音データ(WAV形式)のアップロードによるテキスト化も可能です。多言語対応もしており、10種類の言語に同時翻訳できるため、通訳や翻訳ソフトがなくともスムーズなコミュニケーションを行えます。
音声認識されたテキストは時系列で音声と紐づけて保存されます。そのため、誤認識や誤変換があった場合には、管理画面から該当箇所の音声のみを聞き直して、修正・編集が行えます。また、作成した議事録は、テキストデータとして出力することも可能です。
参加者の発言内容に応じて、AIが自動で「重要」「タスク」といったラベルを付けてくれます。これによって、会議全体の中での重要な発言の視認性が向上するため、要点の見落としを防ぐことが可能です。また、ラベル付けされた重要事項は、タスク管理機能で参加者に共有することもできます。
5万円/月~
50時間までの録音データに対応するプランです。容量の追加をするには追加料金が発生します。