統合ID管理ソリューション

日本電気株式会社

統合ID管理ソリューションは、日本電気株式会社が提供するID管理ツールです。統合ID管理基盤の導入、ID情報を自動配信、配信対象システムの拡張、アクセス管理の統合、4段階の導入ステップを提供。ID管理を統合する上で起こりがちな、運用負荷やコストの増大などの問題を回避することができます。また、ユーザーの声を元に新機能や既存機能の拡張のための開発を日々行っており、定期的なアップデートを配信しているほか、自社固有の要件に対するAPIや開発言語による拡張など、さまざまな業務システムとの連携を実現します。

統合ID管理ソリューションは、日本電気株式会社が提供するID管理ツールです。統合ID管理基盤の導入、ID情報を自動配信、配信対象システムの拡張、アクセス管理の統合、4段階の導入ステップを提供。ID管理を統合する上で起こりがちな、運用負荷やコストの増大などの問題を回避することができます。また、ユーザーの声を元に新機能や既存機能の拡張のための開発を日々行っており、定期的なアップデートを配信しているほか、自社固有の要件に対するAPIや開発言語による拡張など、さまざまな業務システムとの連携を実現します。

統合ID管理ソリューションの特徴

特徴14段階に分けた導入工程で、広範囲に渡るシステムとの連携を実現

統合ID管理基盤の導入、ID情報を自動配信、配信対象システムの拡張、アクセス管理の統合、4段階の導入ステップを提供。人事部門との人事データ連携や各種システム主管部門とのID情報連携など、既存の業務システムとの連携・移行の調整を段階的に行うことで、ID管理を統合する上で起こりがちな、運用負荷やコストの増大などの問題を回避することができます。

特徴2定期的なバージョンアップにより、継続的な機能強化・拡充をサポート

発売開始から、日々、ユーザーの声を元に新機能や既存機能の拡張のための開発を行っており、定期的なアップデートを提供。利用者の利便性や業務効率の向上に向けて、UIや性能の改善、対応プラットフォームや連携可能なサービスの拡充、多言語対応を継続的にサポートします。

特徴3独自開発なので、カスタマイズ要望、障害対応時にも柔軟に対応可能

本製品は、ベンダーの独自開発です。国内にてソースコードを保有しているため、カスタマイズ要望、障害対応時なども迅速かつ柔軟なサポートが可能。GUIによる連携先システムの追加やアクセス制御ポリシー設定、自社固有の要件に対するAPIや開発言語による拡張など、さまざまな業務システムとの連携を実現します。

統合ID管理ソリューションの料金・プラン

ベースライセンス

50万円

本製品を利用するためのベースとなるライセンスです。

ユーザーライセンス

100万円

500ユーザーごとに必要なライセンスです。人数の追加に応じた追加費用がかかります。

連携オプション

128万円

各種連携サービスの追加に必要なオプションです。連携サービスの数によって費用が変動します。