オーリック・システムズ・ジャパン株式会社
米国で特許を取得したパケットキャプチャ型を採用しています。これはパケット上を流れる情報を取得することでWebサーバーの負荷を軽減する仕組みのため、仮にアクセスが集中しても問題なくデータ収集が可能となります。タグ型、ログ型に対応することもできます。
Webサーバーへの負担が少なく、ログデータが膨大なサイトでもリアルタイム解析が可能なことから、RTmetricsはトラフィックが多い大規模サイトを中心に利用されています。PV・参照元サイト・各ページの滞留時間など、さまざまなWeb解析項目をリアルタイムに反映することができます。
スマートフォンサイトのアクセス解析が、PCサイトと同一の解析画面で分析やレポートが可能です。ユーザーの端末を選ばずPV数や滞在時間・検索ワードなど同一の指標で解析できるため、戦略立案やユーザーの価値を一元的に計測できます。またスマートフォンからのアクセスを機種名・OS種類/バージョンで表示することも可能です。
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