Airtable

Airtable,Inc.

Airtableは、Airtable,Inc.が提供するタスク管理ツールです。エクセルのようにセルで作られた表にデータを入力することで、カレンダーやカンバン方式など、さまざまな表示ができるタスク管理ツールです。セルのフィールドにはさまざまな種類があり、チェックボックスや日付、作成日など、SQL言語のような設定が可能。異なるテーブルのデータを関連付けすることが可能で、高度なタスク管理も行うことができます。また、ノーコードで利用できますが、基本的なプログラミング知識があるとなお簡単に利用でき拡張性に優れています。

Airtableは、Airtable,Inc.が提供するタスク管理ツールです。エクセルのようにセルで作られた表にデータを入力することで、カレンダーやカンバン方式など、さまざまな表示ができるタスク管理ツールです。セルのフィールドにはさまざまな種類があり、チェックボックスや日付、作成日など、SQL言語のような設定が可能。異なるテーブルのデータを関連付けすることが可能で、高度なタスク管理も行うことができます。また、ノーコードで利用できますが、基本的なプログラミング知識があるとなお簡単に利用でき拡張性に優れています。

Airtableの特徴

特徴1カレンダー、カンバン方式、ギャラリー表示など、さまざまな表示方法でタスクを管理

入力したデータをカレンダーやカンバン方式などの基本的なタスク表示ができるだけでなく、ギャラリー表示やフォーム形式にするなど、さまざまな形に変化させることが可能です。どんな場面でも利用しやすく、部門・職種問わずに利用しやすい人気のタスク管理ツールです。

特徴2世界で17万社を超える企業が利用、セルにさまざまな形式の情報を記載できる

セルのフィールドにはさまざまな種類があり、チェックボックスや日付、作成日など、SQL言語のような設定が可能です。また、異なるテーブルのデータをRelationshipで関連付けする可能で、複雑なタスク管理も行うことができます。ノーコードで利用できますが、簡単なデータベースの知識があるとより拡張性を持った利用ができ、2020年時点で17万社を超える企業に利用されています。

特徴3データベースを利用したチャット機能まで、共同利用を使って手軽にコラボレーション

Airtableでは、ワークスペースごとに閲覧者や編集者を設定することが可能です。また、セルのフィールドに最終編集者の欄を指定しておけば、誰が最後に編集を行ったかなどの確認も可能です。さらに、データベースを利用したチャットツールも利用可能ため、共同で利用する際の利便性が高いです。

Airtableの料金・プラン

初期費用・フリープラン

0ドル

有料プランでも初期費用は発生しません。フリープランはレコードが1,200までの保存制限、2GBまでの容量制限、リビジョン履歴が2週間までの制限などがあります。

Plus

12ドル/月額

1ユーザーの価格です。年間払いの場合、10ドル/月額となります。フリープランと同じ機能でレコードが5,000までの保存制限、5GBまでの容量制限、リビジョン履歴が半年間までの制限などがあります

Pro

24ドル/月額

1ユーザーの価格です。年間払いの場合、20ドル/月額となります。Plusプランのすべての機能に加え、レコードが5,0000までの保存制限、20GBまでの容量制限、リビジョン履歴が1年間までの機能などが付与されます。

Enterprise

問い合わせ

Proプランに加え、専任のマネージャーの配置や、シングルサインオンの機能などが付与されます。