Capsule

Capsule

Capsuleは、Capsuleが提供するCRMです。ダッシュボードのデザインが非常にシンプルで、顧客情報やタスクなどをカードとして管理し、ドラッグ&ドロップで簡単に情報の更新が可能な製品です。OutlookやGoogle Contacts、CSVとシームレスに連携し、顧客情報を一元管理することができます。販売分析機能によって、シンプルなグラフでパイプライン管理ができ、顧客獲得の割合や獲得までの時間、敗因などを視覚化することも可能です。ユーザーチームの割り当てとロール、閲覧制限によって詳細な権限設定を行うことができ、二要素認証やデータ暗号化によって情報漏洩の心配もありません。

Capsuleは、Capsuleが提供するCRMです。ダッシュボードのデザインが非常にシンプルで、顧客情報やタスクなどをカードとして管理し、ドラッグ&ドロップで簡単に情報の更新が可能な製品です。OutlookやGoogle Contacts、CSVとシームレスに連携し、顧客情報を一元管理することができます。販売分析機能によって、シンプルなグラフでパイプライン管理ができ、顧客獲得の割合や獲得までの時間、敗因などを視覚化することも可能です。ユーザーチームの割り当てとロール、閲覧制限によって詳細な権限設定を行うことができ、二要素認証やデータ暗号化によって情報漏洩の心配もありません。

Capsuleの特徴

特徴1OutlookやGoogle Contactsと連携して顧客を一元管理

OutlookやGoogle Contactsといった他サービスから顧客情報を読み取り、すべてを一元管理することが可能です。また、Userlikeと連携し、顧客の最新のつぶやきを取得したり、Xeroと連携し請求額を取得するなど、さまざまな情報を同期できるため、顧客情報の入力は最小限になります。また、顧客情報はクイック検索によって必要な情報を即時引き出すことができます。

特徴2パイプライン管理によって顧客獲得までの時間や勝率・敗因を視覚化

誰が見てもわかりやすいシンプルな棒グラフでパイプラインの状況を視覚化することができます。顧客を獲得した数と逃した数を視覚化し勝率を導き出したり、販売プロセスの各段階で費やしている時間を確認したりすることができるため、営業やマーケティング改善のヒントになります。また、ドリルダウンすることで、売り上げを失っている場所を特定することができ、該当する担当者に指導を行うこともできます。

特徴3柔軟な権限設定とセキュリティ機能で情報漏洩を防止

Capsuleの権限設定では、ユーザーをグルーピングし、グループごとにロール設定を行うことができます。また、顧客情報の連絡先のみ、メールアドレスのみといったような項目単位での閲覧制限設定も可能なため、柔軟な管理が可能です。さらに、二要素認証やデータ暗号化が標準で行われるため、不正なアクセスを防御し、情報漏洩を防止することができます。

Capsuleの料金・プラン

Professional

18ドル/月額

1ユーザーの価格です。5万件の連絡先、1ユーザー10GBのストレージを利用できます。

Teams

36ドル/月額

1ユーザーの価格です。10万件の連絡先、1ユーザー20GBのストレージを利用できます。Professionalプランのすべての機能に加え、販売レポートやユーザーの役割と制限設定機能が付与されます。

Enterprise

72ドル/月額

1ユーザーの価格です。20万件の連絡先、1ユーザー40GBのストレージを利用できます。Teamsプランのすべての機能に加え、輸入支援や優先サポートなどを利用できます。