WebRelease 2

株式会社フレームワークスソフトウェア

WebRelease 2は、株式会社フレームワークスソフトウェアが提供するCMSです。エンタープライズ用に設計された製品で、10,000 ページ以上の大規模サイトでも運用管理できることが実証されており、800社以上に導入実績があります。ウェブサイトの構造やページデザイン、レイアウトに制約が無く、テンプレート機能はXMLやJSON、PHPなどさまざまなソースを生成することができるため、動的サイトやデジタルサイネージの作成も行えます。また、セキュリティに強い静的のCMSのため、安全な運用を行えます。

WebRelease 2は、株式会社フレームワークスソフトウェアが提供するCMSです。エンタープライズ用に設計された製品で、10,000 ページ以上の大規模サイトでも運用管理できることが実証されており、800社以上に導入実績があります。ウェブサイトの構造やページデザイン、レイアウトに制約が無く、テンプレート機能はXMLやJSON、PHPなどさまざまなソースを生成することができるため、動的サイトやデジタルサイネージの作成も行えます。また、セキュリティに強い静的のCMSのため、安全な運用を行えます。

WebRelease 2の特徴

特徴1800社以上の導入実績と55,000ページのサイトの運用実績

エンタープライズ向け製品として、大手メーカーや金融機関、官公庁や大学をはじめとした800社以上に導入実績があります。さらに、10,000ページを超える大規模なサイトでも確実に運用管理できることが実証されており、過去には55,000ものページを持つソニーのWebサイトを運用した実績もあります。

特徴2動的サイトやデジタルサイネージの作成も可能な柔軟性がある

WebRelease 2は静的なファイルで構築可能であれば、どのようなサイトにも導入することができ、テンプレート機能はCSSやJavaScriptはもちろん、XMLやJSONやCSV、PHPやJSPなどテキストで表現可能なコンテンツであれば、ほぼどんなものでも生成し配信することが可能なため、会員サイトや商品検索サイトなどの動的サイトやデジタルサイネージの配信などにも対応できます。

特徴3セキュリティに強い静的CMS

WebRelease 2は静的CMSで、公開サーバ側にコンテンツ管理のための複雑なシステムを設置する必要がないため、外部からの攻撃に対して堅牢なうえ、公開サーバとCMSサーバを完全に分離できるため、公開サーバ側からCMSに不正侵入される危険が無く、セキュアな運用を行うことができます。

WebRelease 2の料金・プラン

WebRelease 2 Enterprise AL

100万円/年額

1年間利用可能なライセンスのサブスクリプション版です。2年目以降は96万円となります。その他、開発用途限定ライセンスが100万円、待機系用途限定ライセンスは150万円です。

Enterprise Edition 年間保守

30万円

バグ修正版・機能追加版の無料ダウンロード提供と2インシデントのメールでのサポートを受けられます。

アップグレード費用

50万円〜

Workgroup EditionからDeveloper Editionへのアップグレード、Workgroup EditionからEnterprise ALへのアップグレードの価格です。その他、サブスクリプション版から永久型ライセンスへの移行も可能です。保有しているライセンスやアップグレード後の製品によって価格が変動します。

WebRelease 2 Enterprise Edition

300万円

機能制限の無いエンタープライズ向けライセンスです。

WebRelease 2 Workgroup Edition

50万円

ページ数制限500ページ以内の中小企業向けのライセンスです。