
ASTERIA Warpは、アステリア株式会社が提供するETLツールです。大小問わずあらゆる企業で利用できるよう4つのプランが設けられており、これまでに1万社以上の導入実績のある国内シェアNo1※の製品です。ノーコード開発によって業務システムやクラウドサービスとの複雑な連携を可能にし、システム障害に対して復旧の負担を軽減するチェックポイント機能や複数のサーバーで構築されるシステム環境の監視、管理を補助するWeb APIが搭載されており、安定性・信頼性があります。※テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」より

大小問わずあらゆる規模の企業で利用できるよう4つのプランが用意されています。また、連携オプションとしてExcelやMicrosoft Azure、AWSなどと100種類以上のサービスとデータ連携が可能であり、ニーズに合わせて機能を追加することもできます。これまでに1万社以上に導入実績があり、データ連携ツールの国内シェアNo1の人気を持つ製品です。
コードを書かなくても、アイコンのドラッグ&ドロップとプロパティの設定で作成するフローによって業務システムやファイルシステム、データベース、クラウドサービスとの複雑な連携を可能にするため、構築期間を大幅に短縮してデータ連携・接続を行うことができます。
チェックポイント機能により、システム障害による長時間処理の再開や中断したフローの再開などのシステムに対する復旧の負担を軽減することが可能です。また、Web APIの搭載により、複数台サーバーを管理するツールやアプリの作成、外部システムでの管理が可能となり、複数のサーバーで構築されるシステム環境での監視・管理を補助するため、安定性のあるシステム構築が可能です。

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ASTERIA Warp CoreおよびASTERIA Warp Core+では初期費用は発生しません。それ以外は問い合わせください。
30,000円/月額
ASTERIA Warpの基本機能を厳選したシンプルでカンタン操作が特長のエディション。主に、ファイル連携や、Webからの自動データ取得などを行うことが可能です。
60,000円/月額
基本機能に加え、データベースとの連携に最適なエディション。データベースの移行期間だけ利用するなど、スポットでの利用も可能です。
120,000円/月額
基本機能、データベース連携に加え、リアルタイム連携が可能なエディション。 URLトリガー機能によって、クラウドサービスからのWebhook連携やブラウザからのフロー実行を実現。
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ASTERIA Warpの通常版エディション。条件分岐や繰り返しなど、プログラムと同じ処理を行えるノーコード環境が付与されています。
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大規模で大容量の処理を行うことを想定し、エラーの際に処理途中から復帰させるなどの機能を実装したエディション。企業内システムとの連携の中心に据えるデータ連携基盤製品です。