OBPM Neo

株式会社システムインテグレータ

OBPM Neoは、株式会社システムインテグレータが提供するプロジェクト管理です。統合型のプロジェクト管理ツールで、日本で唯一PMBOKに準拠し、品質、コスト、スケジュールなどの要素はもちろん、リスク管理、調達管理、コミュニケーションなどのプロセスも統合して管理できます。クラウド上で組織のすべての情報を確認できるため、赤字プロジェクトや日々の労働の生産性などを見える化し、無駄なものを削減することが可能です。勤怠管理・会計システムと連携も可能で、プロジェクトの原価計算や社員の給与計算なども行えます。

OBPM Neoは、株式会社システムインテグレータが提供するプロジェクト管理です。統合型のプロジェクト管理ツールで、日本で唯一PMBOKに準拠し、品質、コスト、スケジュールなどの要素はもちろん、リスク管理、調達管理、コミュニケーションなどのプロセスも統合して管理できます。クラウド上で組織のすべての情報を確認できるため、赤字プロジェクトや日々の労働の生産性などを見える化し、無駄なものを削減することが可能です。勤怠管理・会計システムと連携も可能で、プロジェクトの原価計算や社員の給与計算なども行えます。

OBPM Neoの特徴

特徴1日本で唯一PMBOKに準拠した統合型のプロジェクト管理ツール

プロジェクトマネジメントを正しく進めていく方法を体系的にまとめたPMBOKの目標である品質、費用、納期の管理を日本で唯一、すべて行えるプロジェクト管理ツールです。すべてのプロジェクトがクラウドデータベースで一元管理されるので、データの共有や共同作業の利便性が格段に向上します。

特徴2すべての組織データをクラウド上で確認できる

稼働しているプロジェクトの情報や、メンバー情報、作業状況など、クラウド上で組織のすべての情報を確認できるため、赤字プロジェクトや日々の労働の生産性などを見える化することができます。発見された問題点は、リスク管理や課題管理といった機能で解決へのフローも作成することが可能です。

特徴3勤怠管理システムや会計システムとの連携でさらに利便性を向上

勤怠管理システムで得た勤怠データをOBPM Neoに取り込んだり、月次のプロジェクトの仕掛原価や進行基準売上、完成原価などを会計システムに出力することが可能です。別入力する手間がなくなり、生産性が向上します。また、BIツールと連携することでプロジェクトデータなどをグラフ化し、分析も簡単に行えます。

OBPM Neoの料金・プラン

Basic Edition

50,000円〜/月額

10ライセンスの費用です。ライセンス数によって価格が変動します。プランによって費用が異なりますが、利用できる機能についてはお問い合わせが必要となります。

Limited Edition

75,000円〜/月額

10ライセンスの費用です。ライセンス数によって価格が変動します。

Enterprise Edition

15万円〜/月額

20ライセンスの費用です。Enterprise Editionプランのご登録は20ライセンス〜となります。ライセンス数によって価格が変動します。